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    <title>ワインの店エトワール </title>
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    <title>ブルゴーニュ・ブラン 2023［ドメーヌ・フーリエ］</title>
    <description>
質・量とも豊作の最新ヴィンテージ2023年のフーリエがドメーヌで唯一造る珍しい白ワイン
［ブルゴーニュ・ブラン2023］

クリーム色の蝋封キャップシールとアート調のエチケットも素敵です!!

　今コート・ドールで最高峰の生産者としてカリスマ的な人気を得ている...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FFFF99"><span style="font-size:medium;"><strong>
質・量とも豊作の最新ヴィンテージ2023年のフーリエがドメーヌで唯一造る珍しい白ワイン
［ブルゴーニュ・ブラン2023］</span></span></strong>

<span style="color:#FFFFFF"><strong><span style="font-size:medium;">クリーム色の蝋封キャップシールとアート調のエチケットも素敵です!!</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　今コート・ドールで最高峰の生産者としてカリスマ的な人気を得ているのがドメーヌ・フーリエです。そのワインの素晴らしさに加えて、生産量が非常に少ないことから、リリース後直ぐに完売が当たり前になっており、現在ブルゴーニュで最も入手困難な造り手として知られています。

<span style="color:#FFFFFF"><strong>赤ワインの最高峰の造り手として知られるドメーヌ・フーリエですが、こちらの商品はドメーヌで唯一造る珍しい白ワイン、［ブルゴーニュ・ブラン2023］で、今回2026年7月入荷分は、ワイン卸商社大雅様がリーファーコンテナで直輸入したものです。</strong></span>

　2004年が初ヴィンテージとなるこちらのブルゴーニュ・ブランは、トロピカル・フルーツのような薫り高さと柑橘の爽やかさが感じられ、また価格もフーリエのラインナップの中では最もお求めやすい価格で人気の白ワインです。

　また、キャップシールはクリーム色の蝋（ろう）キャップで、アート調のエチケットも他の銘柄とは大きく異なったユニークなものとなっており、レジオナルながら品質にも外観にもこだわったワインです。

　<span style="color:#FFFFCC">ご参考までに、このブルゴーニュ・ブランのエチケットには、次のフランス語の文章が記載されています。</span>
<em><span style="color:#FF00CC">[La Bourgogne est une accoucheuse de terroir. Elle ne prendre jamais la premiere place. Elle la modestie de sa grandeur・・・・ Elle a la viticulture ce que le classicisme est a l'art.]</span></em>

　これを和訳すると、<span style="color:#FF00CC">「ブルゴーニュワインはテロワールの産物である。ブルゴーニュワインは決して最高位のふうを装うことをしないし、その偉大さに対して謙虚である。古典主義が芸術の中にあるように、ブルゴーニュワインは葡萄栽培者の中にある」</span>といったところになるでしょうか。正にドメーヌ・フーリエの現当主ジャン・マリー・フーリエの<span style="color:#FFFFCC">「自らをテロワリスト（テロワール至上主義者）と称し、葡萄の品質とテロワールの表現に徹底的にこだわるワイン造りの姿勢・哲学」</span>が書かれているようです。

　しかもこの言葉がトップ・キュベの銘柄ではなく、このレジオナルのブルゴーニュ・ブランのエチケットに書かれているのは大変興味深いですね。フーリエの白はあまり市場では見かけない珍しいワインですが、是非手にとって、味わっていただきたいお薦めのワインです。

　ブルゴーニュの2023年ヴィンテージについて、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2023年12月19日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『平年より穏やかな冬から始まり、ジェットコースター のような春を迎えて、芽吹きは平年より遅くなり、ほとんどの葡萄の樹は春の霜を免れた。生育は2022年の大豊作の後の再成長もあり、ややバラバラに進んだが、5月は生育に好条件となり、月末から気温が上昇し開花に向けた急速な進展を促した。6月と7月は不安定で、7月は交互に雷雨があり、最高気温は35-36度、湿度は高かった。7月11日と15日に雹が降り、マコネ南部、コート・シャロネーズ北部、ムルソー、ディジョン周辺に局地的な被害をもたらしたが、全体的には無傷だった。8月は雨が降ることもあったが、その後は季節外れの高温と日照が続き、多くのワイン生産者は葡萄の鮮度を保つために夜間や早朝に収穫を行った。その結果、近年、ブルゴーニュでは豊作の年が連続することはなかったが、優れたヴィンテージだった2022年に続き、2023年も品質の高い葡萄が収穫できた。』</span></em>というレポートを発表しています。

　その一方で、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2024年10月24日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『ブルゴーニュの2024年は、天候不順による、多難で低収量のヴィンテージ』</em></span>と発表しており、実際に同じジュヴレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ・アルマン・ルソーも2024年の収量が対2023年比で75％減少となり、シャンベルタンとシャンベルタン・クロ・ド・ベーズが単独仕立てできず、二つのクリマをブレンドしたシャンベルタンとなるようですので、ドメーヌ・フーリエでも収量激減は確実で、今回リリースの2023年ヴィンテージは品質面でも価格面でもお薦めです。　</span></span>

<span style="color:#FFFFCC">＊ご注意下さい。
　ドメーヌ・フーリエのキャップシールは蝋（ろう）のため、日本への輸送中や長期の保管中に一部がはがれたり、欠けていることがあります。これは不良品ではなく、品質には全く影響しませんので、キャップシールの一部がはがれたり、欠けていることによる返品・交換等は一切お受けできません。予めご了承下さい。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、東京都のワイン卸商社大雅様が、リーファーコンテナで直輸入したもので、店舗内セラー保管商品です。</span>

<span style="color:#FFFFFF">
【商品内容】
商品名：ブルゴーニュ・ブラン2023　

仏語名：2023 Bourgogne Blanc

生産者：ドメーヌ・フーリエ
　　　　 (Domaine Fourrier)
容量　：750ml 
タイプ：白ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-01T15:15:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192454628_th.png?cmsp_timestamp=20260701152229" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192454457">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192454457</link>
    <title>ジュヴレ・シャンベルタン  V.V. 2023　［ドメーヌ・フーリエ］</title>
    <description>最新ヴィンテージ2023年のドメーヌ・フーリエを代表する人気村名ワイン
［ジュヴレ・シャンベルタンV.V.2023］

本拠地ジュヴレ・シャンベルタンに所有する古樹の葡萄から仕立てた人気キュヴェ

　今コート・ドールで最高峰の生産者としてカリスマ的な人気を得ている...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>最新ヴィンテージ2023年のドメーヌ・フーリエを代表する人気村名ワイン
<span style="font-size:large;">［ジュヴレ・シャンベルタンV.V.2023］</strong></span>

<span style="color:#FF9900"><strong><span style="font-size:medium;">本拠地ジュヴレ・シャンベルタンに所有する古樹の葡萄から仕立てた人気キュヴェ</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　今コート・ドールで最高峰の生産者としてカリスマ的な人気を得ているのがドメーヌ・フーリエです。そのワインの素晴らしさに加えて、生産量が非常に少ないことから、リリース後直ぐに完売が当たり前になっており、現在ブルゴーニュで最も入手困難な造り手の一人として知られています。

　また、全ての銘柄にヴィェイユ・ヴィーニュをつけているように植樹されている葡萄は古樹であることが有名です。

<span style="color:#FF9900">　<strong>こちらの商品は、最新ヴィンテージ2023年の［ジュヴレ・シャンベルタンV.V.2023］で、ドメーヌの本拠地のジュヴレ・シャンベルタンに所有する村名畑から造られるフーリエを代表する人気ヴィラージュ・ワインです。</strong></span>

　当然、エチケットには古樹を意味する[Vieilles Vignes]が表記されており、生産量が少ないという稀少性、樹齢も古樹の葡萄という貴重性、そして、村名格ながら当代一の人気の最高峰生産者ジャン・マリー・フーリエを比較的リーズナブルな価格で味わえるという期待から、まさにリリース後“あっと言う間に”市場から姿を消す人気商品です。

　ブルゴーニュの2023年ヴィンテージについて、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2023年12月19日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『平年より穏やかな冬から始まり、ジェットコースター のような春を迎えて、芽吹きは平年より遅くなり、ほとんどの葡萄の樹は春の霜を免れた。生育は2022年の大豊作の後の再成長もあり、ややバラバラに進んだが、5月は生育に好条件となり、月末から気温が上昇し開花に向けた急速な進展を促した。6月と7月は不安定で、7月は交互に雷雨があり、最高気温は35-36度、湿度は高かった。7月11日と15日に雹が降り、マコネ南部、コート・シャロネーズ北部、ムルソー、ディジョン周辺に局地的な被害をもたらしたが、全体的には無傷だった。8月は雨が降ることもあったが、その後は季節外れの高温と日照が続き、多くのワイン生産者は葡萄の鮮度を保つために夜間や早朝に収穫を行った。その結果、近年、ブルゴーニュでは豊作の年が連続することはなかったが、優れたヴィンテージだった2022年に続き、2023年も品質の高い葡萄が収穫できた。』</span></em>というレポートを発表しています。

　その一方で、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2024年10月24日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『ブルゴーニュの2024年は、天候不順による、多難で低収量のヴィンテージ』</em></span>と発表しており、実際に同じジュヴレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ・アルマン・ルソーも2024年の収量が対2023年比で75％減少となり、シャンベルタンとシャンベルタン・クロ・ド・ベーズが単独仕立てできず、二つのクリマをブレンドしたシャンベルタンとなるようですので、ドメーヌ・フーリエでも収量激減は確実で、今回リリースの2023年ヴィンテージは品質面でも価格面でもお薦めです。　</span></span>

<span style="color:#FFFFCC">＊ご注意下さい。
　ドメーヌ・フーリエのキャップシールは蝋（ろう）のため、日本への輸送中や長期の保管中に一部がはがれたり、欠けていることがあります。これは不良品ではなく、品質には全く影響しませんので、キャップシールの一部がはがれたり、欠けていることによる返品・交換等は一切お受けできません。予めご了承下さい。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、東京都のワイン卸商社大雅様が、リーファーコンテナで直輸入したもので、店舗内セラー保管商品です。</span>
　
<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ジュヴレ・シャンベルタンV.V.2023

仏語名：2023 Gevrey Chambertin V.V.

生産者：ドメーヌ・フーリエ
　　　　 (Domaine Fourrier)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-01T15:05:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192454309">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192454309</link>
    <title>ジュヴレ・シャンベルタン　オー・エシェゾー  V.V 2023　［ドメーヌ・フーリエ］</title>
    <description>最新ヴィンテージ2023年の区画名付き村名ワイン
［ジュヴレ・シャンベルタン　オー・エシェゾーV.V.2023］

0.47haの区画に植えられた樹齢90年の古樹の葡萄で単独に仕立てた稀少品

　ドメーヌ・フーリエを今日の人気ドメーヌの地位にまで引き上げたのは現当主のジャ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>最新ヴィンテージ2023年の区画名付き村名ワイン
［ジュヴレ・シャンベルタン　オー・エシェゾーV.V.2023］</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>0.47haの区画に植えられた樹齢90年の古樹の葡萄で単独に仕立てた稀少品</strong></span></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　ドメーヌ・フーリエを今日の人気ドメーヌの地位にまで引き上げたのは現当主のジャン・マリー・フーリエ氏ですが、彼の代になって大きく変わった点が二点あります。

　まず一つは、父のジャン・クロード・フーリエ氏がブレンドして一種類のワインにしていた一級畑を、それぞれ独自に仕立てて醸造・瓶詰を始めたことです。ドメーヌ・フーリエが所有する一級畑は８つですが、その広さは0.89ha〜0.21haと極小であるため、いずれも生産量は少ないものの、テロワールを反映させた魅力的なワインを産み出しています。

　二点目は2011年からのことですが、自家畑の葡萄によるドメーヌものだけでなく、信頼できる農家の葡萄による少量のネゴシアンものを「ジャン・マリー・フーリエの個人名」で始めたことです。

　2013年からはこのラインナップを拡大し、特級シャンベルタン、シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ、ラトリシエール・シャンベルタン、シャンボール・ミュジニーの一級レ・ザムルーズなどブルゴーニュを代表する珠玉のワイン造りに挑んでおり、ここには「テロワールを尊重する」というワイン造りの哲学の基で産み出す自分のワインを幅広い層の多くの人に飲んでもらいたいという強い思いが感じられます。

<span style="color:#FF9900">　<strong>こちらの商品は、最新ヴィンテージ2023年の［ジュヴレ・シャンベルタン　オー・エシェゾーV.V.2023］で、ドメーヌの本拠地のジュヴレ・シャンベルタンに所有する村名畑オー・エシェゾーの古樹の葡萄から造られる区画名付きの人気ヴィラージュ・ワインです。</strong></span>

　こちらのジュヴレ・シャンベルタン　オー・エシェゾーは、区画名付きの村名格畑ですが、村名格とは言え、畑の立地は国道974号線の上斜面に連なる特級畑群と横並びの位置にあり、西側で特級畑マゾワイエール・シャンベルタン、南側で隣のモレ・サン・ドニの一級畑オー・シェソーに接する好立地にあります。下に、ジュヴレ・シャンベルタンの葡萄畑の地図を掲載しておりますので、オー・エシェゾーの位置<span style="color:#FFFFCC">（地図中の?）</span>をご確認下さい。
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B8%A5%E5%A5%F4%A5%EC%A1%A6%A5%B7%A5%E3%A5%F3%A5%D9%A5%EB%A5%BF%A5%F3%C9%F2%C6%BA%C8%AA%C3%CF%BF%DE531%A3%F8496.png?cmsp_timestamp=20201212205939">

　このオー・エシェゾーは、ヴィラージュのジュヴレ・シャンベルタンV.Vにはブレンドされず、単独で仕立てられていますが、フーリエの所有面積は0.47haと極小の上に、葡萄の樹齢が90年という古樹のため、生産量も少なく、大変人気があります。
　
　当然、エチケットには古樹を意味する[Vieilles Vignes]が表記されており、生産量が少ないという稀少性、樹齢90年の古樹の葡萄という貴重性、そして、村名格ながら当代一の人気の最高峰生産者ジャン・マリー・フーリエを比較的リーズナブルな価格で味わえるという期待から、まさにリリース後“あっと言う間に”市場から姿を消す人気商品です。

　ブルゴーニュの2023年ヴィンテージについて、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2023年12月19日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『平年より穏やかな冬から始まり、ジェットコースター のような春を迎えて、芽吹きは平年より遅くなり、ほとんどの葡萄の樹は春の霜を免れた。生育は2022年の大豊作の後の再成長もあり、ややバラバラに進んだが、5月は生育に好条件となり、月末から気温が上昇し開花に向けた急速な進展を促した。6月と7月は不安定で、7月は交互に雷雨があり、最高気温は35-36度、湿度は高かった。7月11日と15日に雹が降り、マコネ南部、コート・シャロネーズ北部、ムルソー、ディジョン周辺に局地的な被害をもたらしたが、全体的には無傷だった。8月は雨が降ることもあったが、その後は季節外れの高温と日照が続き、多くのワイン生産者は葡萄の鮮度を保つために夜間や早朝に収穫を行った。その結果、近年、ブルゴーニュでは豊作の年が連続することはなかったが、優れたヴィンテージだった2022年に続き、2023年も品質の高い葡萄が収穫できた。』</span></em>というレポートを発表しています。

　その一方で、ブルゴーニュワイン委員会（BIVB）は2024年10月24日に、<span style="color:#FFFFFF"><em>『ブルゴーニュの2024年は、天候不順による、多難で低収量のヴィンテージ』</em></span>と発表しており、実際に同じジュヴレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ・アルマン・ルソーも2024年の収量が対2023年比で75％減少となり、シャンベルタンとシャンベルタン・クロ・ド・ベーズが単独仕立てできず、二つのクリマをブレンドしたシャンベルタンとなるようですので、ドメーヌ・フーリエでも収量激減は確実で、今回リリースの2023年ヴィンテージは品質面でも価格面でもお薦めです。　</span></span>

<span style="color:#FFFFCC">＊ご注意下さい。
　ドメーヌ・フーリエのキャップシールは蝋（ろう）のため、日本への輸送中や長期の保管中に一部がはがれたり、欠けていることがあります。これは不良品ではなく、品質には全く影響しませんので、キャップシールの一部がはがれたり、欠けていることによる返品・交換等は一切お受けできません。予めご了承下さい。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、東京都のワイン卸商社大雅様が、リーファーコンテナで直輸入したもので、店舗内セラー保管商品です。</span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ジュヴレ・シャンベルタン
　　　　オー・エシェゾーV.V.2023
　
仏語名：2023 Gevrey Chambertin
　　　　Aux Echezeaux  Vieilles Vignes

生産者：ドメーヌ・フーリエ
　　　　 (Domaine Fourrier)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-01T14:49:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192454309_th.png?cmsp_timestamp=20260701145919" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【秘蔵】サン・トーバン一級クロ・ド・ラ・シャトニエール V.V. 2021　［ドメーヌ・ユベール・ラミー］</title>
    <description>「ブルゴーニュの中の王の畑」として存在していた一級畑クロ・ド・ラ・シャトニエール

石垣で囲われた1.25haの畑に植えられた1964年の古樹で造られるユベール・ラミーの看板ワイン

霜害と病害により、収量が激減したものの、素晴らしい出来栄えとなった2021年ヴィン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>「ブルゴーニュの中の王の畑」として存在していた一級畑クロ・ド・ラ・シャトニエール</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>石垣で囲われた1.25haの畑に植えられた1964年の古樹で造られるユベール・ラミーの看板ワイン</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFFF"><span style="font-size:medium;"><strong>霜害と病害により、収量が激減したものの、素晴らしい出来栄えとなった2021年ヴィンテージの逸品
［サン・トーバン一級クロ・ド・ラ・シャトニエール V.V.2021］</strong></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　現在、ドメーヌ・ユベール・ラミーは、マルク・コランと共にサン・トーバンを代表するドメーヌとして注目されおり、先代ユベール氏の子息の現当主のオリヴィエ氏は、フランス内外でワイン造りやマーケティングを学び、メオ・カミュゼでも半年間働き、その時に顧問のアンリ・ジャイエ氏からもワイン造りを学んだ経験もあり、専門誌で<span style="color:#FFFFCC">「ブルゴーニュの未来の10年を支える10人」</span>に選出されるなど、造り手としても注目を集めています。　

　ユベール・ラミーをここまで有名にしているのは、<span style="color:#CCFFCC">「異次元の高密植栽培（オート・デンシテ）で、高品質の葡萄栽培を追求し、テロワールを見事に表現するワインの造り手」</span>ということでしょう。

　現在オート・デンシテの名を付けてリリースしているのは、特級クリオ・バタール・モンラッシェ（0.05ha)、サン・トーバン一級デリエール・シェ・エドゥアールの一部(0.68ha)、ピュリニー・モンラッシェ　レ・トランブロの一部(0.33ha)の３銘柄だけですが、オート・デンシテの表記がないキュヴェも10,000本〜20,000本/haの密植栽培で、赤も白も豊かな果実味と程よい酸を備えた素晴らしいワインを生み出しています。

<span style="color:#FFFFCC"><strong>　こちらの商品は2021年ヴィンテージの［サン・トーバン一級クロ・ド・ラ・シャトニエール V.V. 2021］です。</strong></span>

　中世フランスの「樫の木（Chene=シェーヌ）」を語源とする名前に由来するサン・トーバンのラ・シャトニエールは、面積8.45haの一級畑です。この畑の中に石垣で囲われた区画があり、これがユベール・ラミーが所有するクロ・ド・ラ・シャトニエールで、クロ・ド・ラ・シャトニエールは、「樫の木」が王家の紋章として用いられており、<span style="color:#FF00CC"><strong>「ブルゴーニュの中の王の畑」</strong></span>として存在していました。

　クロ・ド・ラ・シャトニエールの面積は1.25haで、植えられている葡萄樹は1964年植樹の古樹で、植密度は、11,000本/haです。また、ワインのエチケットには古樹を表す、ヴィエイユ・ヴィーニュ(Vieilles Vignes)の表記があり、通常期の生産本数は4200本です。

　クロ・ド・ラ・シャトニエールは、バランスが非常に優れ、フレッシュな果実や柑橘系のアロマがあり、太陽に恵まれた南向きの、このテロワールを反映した素晴らしいワインに仕上がっており、ユベール・ラミーの看板ワインの一つです。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%E6%A5%D9%A1%BC%A5%EB%A1%A6%A5%E9%A5%DF%A1%BC%A5%AF%A5%ED%A1%A6%A5%C9%A1%A6%A5%E9%A1%A6%A5%B7%A5%E3%A5%C8%A5%CB%A5%A8%A1%BC%A5%EB504x206.jpg?cmsp_timestamp=20210305105151">

　下にブルゴーニュワイン委員会作成のサン・トーバンのAOC地図を掲載していますので、クロ・ド・ラ・シャトニエールの畑の位置をご確認ください。また、ドメーヌ・ユベール・ラミーの紹介頁に区画位置も掲載しておりますので、併せてご確認下さい。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B5%A5%F3%A1%A6%A5%C8%A1%BC%A5%D0%A5%F3%C9%F2%C6%BA%C8%AA%C3%CF%BF%DE760x538.png?cmsp_timestamp=20210302212748">

　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。
　
　また、ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。</span>　

<span style="color:#CCFFFF">　こちらの【秘蔵】マーク商品は、エノテカ様経由当店が購入後、直ちに環境と設備の優れた同社のワイン専用倉庫の那須エイジングワインセラーに搬入し、現在も保管を委託中のものです。

　また、セラー契約で一旦倉庫外に出たワインの再入庫はできないことから、搬入後から現在まで、一切倉庫外には出ておらず、この間、動かされることなく、良好なコンディション下で熟成のための眠りについている稀少プレミアムワインです。そのため商品写真はイメージとなっております。

　当店では、このように買付から現在の保管に至るまで一度もエノテカ（株）の管理下から外れたことのないワインを【秘蔵】と定義し、これに該当するワインにのみ【秘蔵】マークを付けています。

　こちらのエノテカ那須エイジングワインセラー保管商品については、「良コンディションの維持」、「配送期間の短縮」及び「配送に伴うリスク軽減」のためエノテカ那須エイジングワインセラーからお客様の元へクール宅急便で直送いたします。

　また、エノテカ那須エイジングセラー保管商品と店舗内保管セラー商品を同時にご購入になった場合には、原則として、エノテカ那須及び当店からそれぞれを個別に配送いたしますが、その場合の追加の配送料はいただきません。

 *エノテカ?と、当店及び当ホームページとは、業務上及び営業上の関係は一切ございません。</span></span>
<span style="color:#FFFFCC">＊ご注意下さい。
　ドメーヌ・ユベール・ラミーのキャップシールはクリーム色の蝋（ろう）キャップのため、日本への輸送中や長期の保管中に一部がはがれたり、欠けていたり、凹凸ができることがございます。これは不良品ではなく、品質には全く影響しませんので、蝋キャップの一部のはがれ、欠け、凹凸等による返品・交換等はお受けできません。予めご了承下さい。</span>　
</span>
<span style="color:#FFFFFF">【商品内容】
商品名：サン・トーバン一級
　　　　クロ・ド・ラ・シャトニエール V.V. 2021

仏語名：2021 St-Aubin
　　　　 Clos de la Chateniere V.V. 1er Cru

生産者：ドメーヌ・ユベール・ラミー
　　　（Domaine Hubert Lamy)
容量　：750ml
タイプ：白ワイン</span>

　

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-17T08:38:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192239727_th.jpg?cmsp_timestamp=20260617084452" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192215471">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192215471</link>
    <title>サヴィニー・レ・ボーヌ  AKA 2022　[ドメーヌ・シモン・ビーズ・エ・フィス]</title>
    <description>2018年が初ヴィンテージのドメーヌの新たなる挑戦
亜硫酸塩無添加の稀少なローマ字シリーズの人気キュヴェ

サヴィニ・レ・ボーヌの村名格畑レ・プランショの薬草で手入れしたパーセルのピノ・ノワールを使い、亜硫酸塩無添加で瓶詰した特別キュヴェ

これまで蔵元で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>2018年が初ヴィンテージのドメーヌの新たなる挑戦
亜硫酸塩無添加の稀少なローマ字シリーズの人気キュヴェ</strong></span></span>

<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>サヴィニ・レ・ボーヌの村名格畑レ・プランショの薬草で手入れしたパーセルのピノ・ノワールを使い、亜硫酸塩無添加で瓶詰した特別キュヴェ</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>これまで蔵元で保管され、2026年6月にレイトリリースで入荷したドメーヌ蔵出し正規品
［サヴィニー・レ・ボーヌ　AKA 2022］</strong></span></span>

<span style="color:#FFFF99"><strong>＊残りあと僅かです。輸入元様からの割当品のため、今後の再入荷はございません。</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　サヴィニー・レ・ボーヌのトップ生産者ドメーヌ・シモン・ビーズは、設立が1880年という歴史あるドメーヌですが、その基礎を固めたのは、1950年に３代目当主としてドメーヌを継承した孫のシモンで、葡萄栽培のみならず、醸造家としての才能にも恵まれた彼は、ブルゴーニュワインの二大改革である「トラクター使用とドメーヌ元詰め」をサヴィニーで真っ先に導入し、ドメーヌの知名度を高めました。

　そして、ドメーヌを飛躍的に発展させたのが1972年にドメーヌを引き継いだ息子のパトリックです。彼はドメーヌの名声をさらに高めると同時に、葡萄畑を大きく拡張し、1995年にラトリシエール・シャンベルタン、1997年にコルトン・シャルルマーニュと、赤白ふたつのグラン・クリュをいずれもメタヤージュ契約ではありますが、手に入れることに成功し、サヴィニー・レ・ボーヌのトップ生産者にとどまらず、ブルゴーニュのトップ生産者の仲間入りを果たします。

　シモン・ビーズが本拠地としているサヴィニー・レ・ボーヌは、コート・ボーヌの北に位置し、ロワン川が流れるペルナン・ヴェルジュレス側とボーヌ側の谷間の斜面の上流にある美しい村です。下に掲載したサヴィニー・レ・ボーヌのAOC地図の通り、川に近い位置や平坦な場所が「村名」畑で、丘の中腹が「一級」畑となっており、特にロワン川左岸（地図上の右側）斜面中腹の真南あるいは南東向きに位置する一級畑からは長熟型のワインが産まれます。

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B5%A5%F4%A5%A3%A5%CB%A1%BC%A1%A6%A5%EC%A1%A6%A5%DC%A1%BC%A5%CCAOC%C3%CF%BF%DE1261%A3%F81405.jpg?cmsp_timestamp=20201015073528">

<span style="color:#FF9900">　<strong>こちらの商品［サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2022］は、サヴィニー・レ・ボーヌの村名畑レ・プランショ(Les Planchotd）の中の薬草で手入れされた区画（フィトセラピー区画）に1965年と1978年に植樹されたピノ・ノワールを使い、木桶にて野生酵母による15日間の自然発酵後、228Lの木樽にて12ヶ月間熟成させ、亜硫酸塩無添加て造った自然派赤ワインの特別キュヴェです。

　これまでドメーヌのセラーで保管され、レイトリリースで2026年6月に入荷したドメーヌ蔵出し正規品です。ご参考までに、［サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2022］の税込標準小売価格は、「13,200円」でございます。</strong></span>

　シモン・ビーズのサヴィニ・レ・ボーヌの村名ワインは赤白ともロワン川沿いにあるサヴィニ・レ・ボーヌ集落の傍に位置する村名格畑レ・プランショの中に所有する3.9haの所有畑を中心に造られますが、こちらの［サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2022］は、このレ・プランショの中の薬草で手入れをされた区画（フィトセラピー区画）のピノ・ノワールを使った特別キュヴェで、通常版の［サヴィニ・レ・ボーヌ　ルージュ］とは別に仕立てられます。下に、シモン・ビーズの公式HP掲載の所有区画地図の一部を抜粋・掲載しておりますので、その位置をご確認ください。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel4qXzoaal06G8pbq96s2tyKql16XppfOlt6XnNTg2o_g0MDg.png?cmsp_timestamp=20250428103143">

　このローマ字シリーズのワインは、ドメーヌの新たなる挑戦とも言えるユニークなワインで、初ヴィンテージとなる2018年には、［サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2018］と［サヴィニー・レ・ボーヌ　ブラン・ド・ノワール　SHIROKURO 2018］の二つのキュヴェがリリースされました。

　実は、シモン・ビーズでは、その前年となる2017年ヴィンテージに村名格畑をデクラセして、最初のローマ字シリーズのワイン［ブルゴーニュ・ルージュ　AKA 2017］をリリースしており、2018年ヴィンテージではこれを本来の村名格に戻し、更に自然派ワインに進化させ、「亜硫酸塩無添加」でリリースしたのです。ドメーヌ・シモン・ビーズは、この亜硫酸塩無添加のローマ字シリーズのリリースにより、新たな自然派ワインへの挑戦を始めたということなのでしょう。

　このローマ字シリーズのワインは、ラックコーポレーション様からは2020年11月に、上述の2018年ヴィンテージの2銘柄が入荷しましたが、それ以降ローマ字シリーズの輸入がなく、2025年5月に5年ぶりにレイトリリースの2020年ヴィンテージの3銘柄のローマ字シリーズ［サヴィニ・レ・ボーヌ　AKA］、［ブルゴーニュ AKATCHA］、［ブルゴーニュSHIRO］が入荷しましたが、いずれも人気で早期に完売しております。

<span style="color:#FFFFCC">　そして今回2026年6月に［サヴィニ・レ・ボーヌ　AKA2022］と［ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA2022］の2銘柄がレイトリリースで少量限定入荷しました。</span>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel4qXzoaal06G8pbql7aG8pd67-jU5OKP4NDA3.jpg?cmsp_timestamp=20260619130105">

　亜硫酸塩は昔からワイン醸造のあらゆる場面で使われるもので、主として不潔な香りを生み出す悪玉酵母や雑菌の繁殖を抑え（殺菌効果）や品質の安定化（酸化防止効果）のために必要とされています。もちろん添加量には厳しい規制があり、人体の健康に影響がない範囲に定められており、また、添加、あるいは無添加だからといって『良い、悪い、美味しい、不味い』ということもありませんが、多くの造り手は、できる限り人工的なものをワインに加えず<span style="color:#FFFFFF"><em>『より葡萄本来のままの味わいを』、『より自然な味わいのままで』</em></span>飲んでほしいと思っています。

　しかし、亜硫酸塩無添加で造ることはリスクがあり、健全で良質の葡萄と醸造家の腕と経験があってこそできるとても難しいことで、現代のワイン醸造家にとっては亜硫酸塩の使用量をいかに減らすかは腕の見せ所とも申せます。

<span style="color:#FFFFCC">［＊ご参考までに］こちらの［サヴィニ・レ・ボーヌ AKA］は、亜硫酸塩無添加にもかかわらず、このボトルのバックラベルの輸入者シールには、「添加物：酸化防止剤（亜硫酸塩）」の表記がありますが、酸化防止剤をまったく使用していないワインでも、醸造中に二酸化硫黄がごく微量自然発生することがあるため、 食品衛生法で「酸化防止剤含有」の表記が義務づけられているためです。「人為的にはSO2を添加していない」とご理解下さい。</span>

　シモン・ビーズのローマ字シリーズは、珍しいワインのため、当店としても試飲をしたかったのですが、元々生産本数が少ない上に、その話題性と人気で、入荷数が少なく、テースティングはできませんでした。シモン・ビーズ愛好家の方は是非お試し下さいませ。</span>

<p><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00CC">【キャップシール無しの仕様に変更となりました】</span></span></p>
<p><img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel4qXzoaal06G8pbqlraXjpcOl16GmpbehvKXrNDUzo_gzMzI.jpg?cmsp_timestamp=20250503150100"></p>
<span style="color:#FFFFCC">　シモン・ビーズの2022年ヴィンテージは、上の写真の通り、キャプシールをつけないボトル仕様に変更となりました。これは従来フランス国内で義務化されていたキャップシールの上に貼付する酒税納付用のシールが不要となったことに伴う措置です。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入のドメーヌ蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。</span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2022

仏語名：2022 Savigny-les-Beaune  AKA
     
生産者：ドメーヌ・シモン・ビーズ・エ・フィス
　　　　(Domaine Simon Bize & Fils)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T09:25:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192215471_th.png?cmsp_timestamp=20260619125517" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192215270">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192215270</link>
    <title>ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA 2022　[ドメーヌ・シモン・ビーズ・エ・フィス]</title>
    <description>2018年が初ヴィンテージのドメーヌの新たなる挑戦
亜硫酸塩無添加の稀少なローマ字シリーズの新銘柄

白葡萄ピノ・ブーロをスキンコンタクトして醸造し、従来の［ブルゴーニュAKATCHA］から名称変更し、［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA］としてリリースする自然...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>2018年が初ヴィンテージのドメーヌの新たなる挑戦
亜硫酸塩無添加の稀少なローマ字シリーズの新銘柄</span></strong></span>

<span style="color:#FF66FF"><span style="font-size:medium;"><strong>白葡萄ピノ・ブーロをスキンコンタクトして醸造し、従来の［ブルゴーニュAKATCHA］から名称変更し、［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA］としてリリースする自然派ワイン</span></span></strong>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>これまで蔵元で保管され、2026年6月にレイトリリースで入荷したドメーヌ蔵出し正規品
［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA 2022］</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFFF"><strong>従来の白ワイン［ブルゴーニュ AKATCHA］と同じものですが、2022年VTはAOC規定にとらわれず、デクラセした［ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA］の名称でリリースしたものです。</strong></span>

<span style="color:#FFFF99"><strong>＊残りあと1本です。輸入元様からの割当品のため、今後の再入荷はございません。</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　サヴィニー・レ・ボーヌのトップ生産者ドメーヌ・シモン・ビーズは、設立が1880年という歴史あるドメーヌですが、その基礎を固めたのは、1950年に３代目当主としてドメーヌを継承した孫のシモンで、葡萄栽培のみならず、醸造家としての才能にも恵まれた彼は、ブルゴーニュワインの二大改革である「トラクター使用とドメーヌ元詰め」をサヴィニーで真っ先に導入し、ドメーヌの知名度を高めました。

　そして、ドメーヌを飛躍的に発展させたのが1972年にドメーヌを引き継いだ息子のパトリックです。彼はドメーヌの名声をさらに高めると同時に、葡萄畑を大きく拡張し、1995年にラトリシエール・シャンベルタン、1997年にコルトン・シャルルマーニュと、赤白ふたつのグラン・クリュをいずれもメタヤージュ契約ではありますが、手に入れることに成功し、サヴィニー・レ・ボーヌのトップ生産者にとどまらず、ブルゴーニュのトップ生産者の仲間入りを果たします。

　パトリックは上述の特級畑の取得だけでなく、畑の拡大にも着手し、本拠地サヴィニー・レ・ボーヌを一望できる約390ｍの標高にある畑レ・シャンプランとレ・ペリエールを耕作し、1986年から面積4haのレ・シャンプランにシャルドネとピノ・ブーロを植え、白ワインを造るようになりました。

　レ・シャンプランはドメーヌ・シモン・ビーズ飛躍の原点となった畑でもあることから、レ・シャンプランの畑の隣にはパトリックの両親に捧げられた石の十字架（クロワ）が建てられ、ドメーヌを象徴する畑として公式HPにも紹介されています。
<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B7%A5%E2%A5%F3%A1%A6%A5%D3%A1%BC%A5%BA%BD%EA%CD%AD%C8%AA%C3%CF%BF%DE%CA%B8%BB%FA%C6%FE%A4%EA%A4%C8%A5%B7%A5%E3%A5%F3%A5%D6%A5%E9%A5%F3551%A3%F8667.png?cmsp_timestamp=20201124072500">　

<span style="color:#FF66FF"><strong>　こちらの商品は、これまで蔵元で保管され、2026年6月にレイトリリースで入荷したドメーヌ蔵出し正規品［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA 2022］です。

　これまでの白ワイン［ブルゴーニュ　AKATCHA ］と同じもので、サヴィニー・レ・ボーヌのレジオナル畑レ・シャンプラン(Les Champlains)の中に植えられたピノ・ブーロをスキンコンタクトして造るオレンジワインとも言うべき白ワインですが、2022年ヴィンテージはデクラセした［ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA　2022］の新名称でのリリースとなりました。

　ご参考までに、［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA 2022］の税込標準小売価格は、「9,900円」でございます。</strong></span>

　シモン・ビーズのローマ字シリーズのワインは、ドメーヌの新たなる挑戦とも言える亜硫酸塩（SO2）無添加のワインで、初ヴィンテージとなる2018年には、［サヴィニー・レ・ボーヌ AKA 2018］と［サヴィニー・レ・ボーヌ　ブラン・ド・ノワール　SHIROKURO 2018］の二つのキュヴェがリリースされました。

　シモン・ビーズでは、その前年となる2017年ヴィンテージに村名格畑をデクラセして、最初のローマ字シリーズのワイン［ブルゴーニュ・ルージュ　AKA 2017］をリリースしており、2018年ヴィンテージではこれを本来の村名格に戻し、更に自然派ワインに進化させ、「亜硫酸塩無添加」でリリースしたのです。ドメーヌ・シモン・ビーズは、この亜硫酸塩無添加のローマ字シリーズのリリースにより、新たな自然派ワインへの挑戦を始めたということなのでしょう。

　このローマ字シリーズのワインは、ラックコーポレーション様からは2020年11月に、上述の2018年ヴィンテージの2銘柄が入荷しましたが、それ以降ローマ字シリーズの輸入がなく、2025年5月に5年ぶりにレイトリリースの2020年ヴィンテージの3銘柄のローマ字シリーズ［サヴィニ・レ・ボーヌ　AKA］、［ブルゴーニュ AKATCHA］、［ブルゴーニュSHIRO］が入荷しましたが、いずれも人気で、早期に完売しております。

<span style="color:#FFFFCC">　そして今回2026年6月に［サヴィニ・レ・ボーヌ　AKA2022］と［ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA 2022］の2銘柄がレイトリリースで少量限定入荷しました。</span>
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel4qXzoaal06G8pbql7aG8pd67-jU5OKP4NDA3.jpg?cmsp_timestamp=20260619130105">

　上述の通り、こちらの［ヴァン・ド・フランス　ロゼ　AKATCHA 2022］は、従来の［ブルゴーニュ　AKATCHA］と同じもので、サヴィニー・レ・ボーヌのレジオナル畑レ・シャンプラン(Les Champlains)の中に植えられたピノ・ブーロをスキンコンタクトし、亜硫酸塩無添加て造るワインです。

　このキュヴェは、白葡萄の一種ピノ・ブーロ（別名：ピノ・グリ）をスキンコンタクトして造ったため、白ワイン用の葡萄を赤ワインと同様に皮ごと発酵させることでアルコール醗酵中の液体にその成分が抽出されてオレンジに色づく「オレンジワイン」とも言うべき白ワインであることから、これまでは［ブルゴーニュ AKATCHA」の名を付けてきましたが、AOC規定にとらわれず、また、ワインタイプを分かりやすく表示するためでしょうか、2022年ヴィンテージは［ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA］としてリリースしました。

　ここで上述の文章中の用語<span style="color:#FFFFFF"><em>「スキンコンタクト」、「ヴァン・ド・フランス」、「亜硫酸塩」</em></span>について次の通りご説明いたします。

<span style="color:#FFFFFF">（１）スキンコンタクト</span>
　スキンコンタクトとは、果皮と果汁を一定時間接触させておく醸造技術のことです。通常、白ワインは収穫された葡萄をすぐに圧搾して果汁を搾りますが、スキンコンタクトを行う場合、圧搾する前に葡萄を半分潰した状態で一定時間低温で果皮と果汁を接触させます。このスキンコンタクトをすることで、果皮や種から香りの成分やポリフェノールなどが果汁に浸み出し、香り豊かで個性的なワインとなります。

　ただ、スキンコンタクトには果皮や種からの過度の成分の浸出による苦みの発生や不適切な温度管理による劣化や不快な香り成分の生成等のリスクもあります。従って、スキンコンタクトを行う場合、生産者は健全に熟した葡萄を丁寧に収穫し、適正な環境で最適なスキンコンタクトの時間を調整する必要があり、造り手のセンスと経験が大きく試される難しい技術ですので、亜硫酸塩無添加と共に、シモン・ビーズにとって新たな挑戦とも言えるキュヴェなのです。

　また、このワインに使われる白葡萄の品種ピノ・ブーロ（別名：ピノ・グリ）は、ピノ・ノワールの突然変異種で、ブルゴーニュ原産ですが、今やブルゴーニュの葡萄栽培面積の1〜2％とされ、この地域ではほとんど消滅してしまった品種で、現在は主にアルザスの高級白ワインに使われています。

<span style="color:#FFFFFF">（２）ヴァン・ド・フランス</span>
　ヴァン・ド・フランス（Vin de France）はフランスのワイン分類における最も基本的なカテゴリーで、2009年に旧Vin de Tableに代わって導入されました。ブルゴーニュワインの格付け的にはレジオナルのAOCブルゴーニュの下となりますが、その最大の特徴は、生産地域や厳格な規格のルールではなく、ワイン生産者と醸造家に与えられた「創造の自由」です。つまり、このカテゴリーには産地や品種の制限がほとんどなく、醸造家に最大限の創造的自由を与えます。フランスの異なる地域の葡萄をブレンドしたり、AOC規定で許可されていない品種、名称、醸造方法を使用したりすることが可能であることから、多くの自然派ワインの生産者が敢てこのヴァン・ド・フランスカテゴリーでワインをリリースしています。

　今回シモン・ビーズが従来の［ブルゴーニュ AKATCHA］をデクラセし、格下のカテゴリーとなる［ヴァン・ド・フランス　ロゼ］とした理由は、次の二点が想定されます。輸入元様から、『ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA］は以前は［ブルゴーニュ AKATCHA］としてリリースしていたもの』との情報のみですので、当店店長の推測となりますが、ご参考になさってください。

?　2022年ヴィンテージが豊作で、良質の葡萄がAOCブルゴーニュ規定より多く収穫したため、［ヴァン・ド・フランス］にデクラセした可能性があります。
　事実、DRCの遺伝子を継承する名門ドメーヌ、プリューレ・ロックも2022年ヴィンテージの［ラドワ　ル・クル］を、村名のAOCラドワではなく、［ヴァン・ド・フランス］にデクラセしてリリースしていますが、その理由を『質・量とも豊作で、ラドワの収量規定を超える良質の葡萄が収穫できたため』としています。シモン・ビーズでも少量栽培のピノ・ブーロの出来が大変良く、収量規定を超える収穫をしたため、ヴァン・ド・フランスにデクラセした可能性があります。天候不順なブルゴーニュにあっては、このような年はむしろ珍しいため、格下にデクラセしたキュヴェであっても、非常にレアで、人気のワインです。

?　ブルゴーニュ・ロゼは、ピノ・ノワール等の黒葡萄から直接圧搾法またはセニエ法により、白ワインを造る要領でロゼを造りますが、シモン・ビーズの場合は、白葡萄をスキンコンタクトして色付けした白ワインのため、オレンジ色であってもブルゴーニュ・ロゼは名乗れず、これまでレジオナルの白ワイン［ブルゴーニュ AKATCHA］としてリリースしていました。しかし［ブルゴーニュ AKATCHA］では、欧米の消費者にワインタイプが明確ではないため、より実態の近い「ロゼ」の名称を付けるために［ヴァン・ド・フランス］カテゴリーにデクラセした可能性もあります。

<span style="color:#FFFFFF">（３）亜硫酸塩</span>
　亜硫酸塩は昔からワイン醸造のあらゆる場面で使われるもので、主として不潔な香りを生み出す悪玉酵母や雑菌の繁殖を抑え（殺菌効果）や品質の安定化（酸化防止効果）のために必要とされています。もちろん添加量には厳しい規制があり、人体の健康に影響がない範囲に定められており、また、添加、あるいは無添加だからといって『良い、悪い、美味しい、不味い』ということもありませんが、多くの造り手は、できる限り人工的なものをワインに加えず<span style="color:#FFFFFF"><em>『より葡萄本来のままの味わいを』、『より自然な味わいのままで』</em></span>飲んでほしいと思っています。

　しかし、亜硫酸塩無添加で造ることはリスクがあり、健全で良質の葡萄と醸造家の腕と経験があってこそできるとても難しいことで、現代のワイン醸造家にとっては亜硫酸塩の使用量をいかに減らすかは腕の見せ所とも申せます。

　シモン・ビーズのローマ字シリーズは、珍しいワインのため、当店としても試飲をしたかったのですが、元々生産本数が少ない上に、その話題性と人気で、入荷数が少なく、テースティングはできませんでした。シモン・ビーズ愛好家の方は是非お試し下さいませ。

　また、［ヴァン・ド・フランス　ロゼ2022］は、亜硫酸塩無添加にもかかわらず、このボトルのバックラベルの輸入者シールには、「添加物：酸化防止剤（亜硫酸塩）」の表記がありますが、酸化防止剤をまったく使用していないワインでも、醸造中に二酸化硫黄がごく微量自然発生することがあるため、 食品衛生法で「酸化防止剤含有」の表記が義務づけられているためです。「人為的にはSO2を添加していない」とご理解下さい。</span>　</span>

<p><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00CC">【キャップシール無しの仕様に変更となりました】</span></span></p>
<p><img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel4qXzoaal06G8pbqlraXjpcOl16GmpbehvKXrNDUzo_gzMzI.jpg?cmsp_timestamp=20250503150100"></p>
<span style="color:#FFFFCC">　シモン・ビーズの2022年ヴィンテージは、上の写真の通り、キャプシールをつけないボトル仕様に変更となりました。これは従来フランス国内で義務化されていたキャップシールの上に貼付する酒税納付用のシールが不要となったことに伴う措置です。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入のドメーヌ蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。</span>

<span style="color:#FF66FF">
【商品内容】
商品名：ヴァン・ド・フランス　ロゼ AKATCHA 2022　

仏語名：2022 Vin de France Rose  AKATCHA　
     
生産者：ドメーヌ・シモン・ビーズ・エ・フィス
　　　　(Domaine Simon Bize & Fils)
容量　：750ml 
タイプ：ロゼワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T06:52:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192215270_th.png?cmsp_timestamp=20260619125559" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192132128">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192132128</link>
    <title>【2026特価セール】ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ2021［ドメーヌ・ユベール・リニエ］</title>
    <description>
特級マゾワイエール・シャンベルタン直下の秀逸な区画名付きヴィラージュ・ワイン
［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ］

霜害により収量が激減した2021年のドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ2021］

　20...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>
特級マゾワイエール・シャンベルタン直下の秀逸な区画名付きヴィラージュ・ワイン
［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ］</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>霜害により収量が激減した2021年のドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ2021］</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　2003年、若くして天才醸造家との名声を得ていたロマン・リニエ氏の死後、ドメーヌは相続を巡る確執があり、ドメーヌに名を残す、彼の父で引退を撤回・復帰した老匠ユベール・リニエ氏と彼の妻で未亡人となったケレン・リニエ氏のリュシー・エ・オーギュスト・リニエの二つに分かれ、2005年までは別々のエチケットが存在しました。

　現在、ドメーヌ・ユベール・リニエはユベールの長男であり、ボーヌの大手ネゴシアンのアルベール・ビショで働いていたローランが五代目当主としてドメーヌを運営しています。2007年からは、収穫後の葡萄をユベールが受け取り、発酵醸造もユベールとローランが行っています。

　ロマン氏の死後、紆余曲折を経て、ユベール・リニエでは、以前と同じラベルでワイン造りが継続されることになり、世界的に有名なブランドであるユベール・リニエの名前とラベルは、老夫婦と長兄が守ることになったのです。

　ドメーヌが所有する畑の総面積は約8.4haで、うち約6haは変わらずユベールの所有で、社名変更したEARL Lucie et Auguste Lignierにメテイヤージュ賃貸（収穫の3分の1相当分をユベールに地代として現物返済する契約）しています。

　しかしこの折半耕作契約も2014年に解消され、看板ワインの特級クロ・ド・ラ・ロッシュと一級オー・コンボットは返還され、栽培から醸造までドメーヌ・ユベール・リニエによって造られるようになっており、名門ドメーヌも完全復活の状態に戻りました。

<span style="color:#FF9900">　<strong>こちらの商品は2026年6月入荷のドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ2021］です。

　ご参考までに、近年のブルゴーニュワイン高騰の中、最新ヴィンテージ2022年のユベール・リニエの［ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ2022］の税込標準小売価格は、「19,800円」となっており、価格面でもお買い得でお薦めです。</strong></span>

　ドメーヌ・ユベール・リニエがこのレ・スヴレに所有する区画面積は、1.02haのまとまった畑を所有しており、葡萄樹も1957年に植えられた古樹で、非常に長期熟成のポテンシャルがあります。

　ジュヴレ・シャンベルタンの村名格畑レ・スヴレは、国道の東側にありますが、特級畑マゾワイエール・シャンベルタンの斜面下にあり、また、ジュヴレ・シャンベルタン村の最南端で、隣のモレ・サン・ドニとの村境に位置していることから、ユベール・リニエやロベール・グロフィエ等モレ・サン・ドニの造り手がこのレ・スヴレを所有し、区画名を付けて単独で仕立てています。下にジュヴレ・シャンベルタンの葡萄畑地図を掲載しておりますので、レ・スヴレの位置をご確認下さい。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B8%A5%E5%A5%F4%A5%EC%A1%A6%A5%B7%A5%E3%A5%F3%A5%D9%A5%EB%A5%BF%A5%F3%C9%F2%C6%BA%C8%AA%C3%CF%BF%DE%A5%EC%A1%A6%A5%B9%A5%F4%A5%EC.png?cmsp_timestamp=20220916073255">

　輸入元資料によれば、<span style="color:#FFFFCC">『砂、粘土、シストで構成されるレ・スヴレの土壌から生まれるワインは、濃く、エレガントで、深みがあり、複雑さに富む』</span>とのことです。
　　
　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。芽吹きの遅いピノ・ノワールは、シャルドネほどの霜害はないものの、天候不順やうどんこ病などの病害により、やはり収量は減少しています。

　ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。</span></span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品はラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。</span></span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ジュヴレ・シャンベルタン　レ・スヴレ 2021
　　　　
仏語名：2021 Gevrey-Chambertin Les Seuvrees
　　　　
生産者：ドメーヌ・ユベール・リニエ
　　　　 (Domaine Hubert Lignier）

容量　：750m
タイプ：赤ワイン</span>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T12:25:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192132128_th.png?cmsp_timestamp=20260609132948" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192132047">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192132047</link>
    <title>【2026特価セール】シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール2021［ドメーヌ・ユベール・リニエ］</title>
    <description>ユベール・リニエが0.49haの所有畑に「1948,1953,1964,1988年」に植樹した古樹から造る区画名付き村名格畑
［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール］

ボンヌ・マール直下の一級畑レ・サンティエの斜面下のモレ・サン・ドニとの村境に位置し、ジョルジュ・ルー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>ユベール・リニエが0.49haの所有畑に「1948,1953,1964,1988年」に植樹した古樹から造る区画名付き村名格畑
［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール］</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>ボンヌ・マール直下の一級畑レ・サンティエの斜面下のモレ・サン・ドニとの村境に位置し、ジョルジュ・ルーミエの有名なモノポール一級畑クロ・ド・ラ・ビュシェールと隣接する好立地の村名格畑</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>霜害により収量が激減した2021年のドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール2021］</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　2003年、若くして天才醸造家との名声を得ていたロマン・リニエ氏の死後、ドメーヌは相続を巡る確執があり、ドメーヌに名を残す、彼の父で引退を撤回・復帰した老匠ユベール・リニエ氏と彼の妻で未亡人となったケレン・リニエ氏のリュシー・エ・オーギュスト・リニエの二つに分かれ、2005年までは別々のエチケットが存在しました。

　現在、ドメーヌ・ユベール・リニエはユベールの長男であり、ボーヌの大手ネゴシアンのアルベール・ビショで働いていたローランが五代目当主としてドメーヌを運営しています。2007年からは、収穫後の葡萄をユベールが受け取り、発酵醸造もユベールとローランが行っています。

　ロマン氏の死後、紆余曲折を経て、ユベール・リニエでは、以前と同じラベルでワイン造りが継続されることになり、世界的に有名なブランドであるユベール・リニエの名前とラベルは、老夫婦と長兄が守ることになったのです。

　ドメーヌが所有する畑の総面積は約8.4haで、うち約6haは変わらずユベールの所有で、社名変更したEARL Lucie et Auguste Lignierにメテイヤージュ賃貸（収穫の3分の1相当分をユベールに地代として現物返済する契約）しています。

　しかしこの折半耕作契約も2014年に解消され、看板ワインの特級クロ・ド・ラ・ロッシュと一級オー・コンボットは返還され、栽培から醸造までドメーヌ・ユベール・リニエによって造られるようになっており、名門ドメーヌも完全復活の状態に戻りました。

<span style="color:#FF9900"><strong>　こちらの商品は、2026年6月中旬に入荷したドメーヌの蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール2021］です。

　ご参考までに、近年のブルゴーニュワイン高騰の中、最新ヴィンテージ2022年のユベール・リニエの［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール2022］の税込標準小売価格は、「26,400円」となっており、価格面でもお買い得でお薦めです。</strong></span>

　シャンボール・ミュジニーの村名格畑レ・ビュシェールは、特級畑ボンヌ・マールの真下の一級畑レ・サンティエの斜面下のモレ・サン・ドニとの村境に位置し、ジョルジュ・ルーミエの有名なモノポール一級畑クロ・ド・ラ・ビュシェールと隣接する好立地の村名格畑です。

　クリマ名のビュシェールは、ビュシェール修道院に由来するもので、［モレ・サン・ドニのクロ・ド・ラ・ブシェール］は、典型的なモレらしくやや野暮ったいと評されますが、［シャンボール・ミュジニー　レ・ビュシェール］はシャンボール・ミュジニーらしく、少し優雅なものとも言われます。

　輸入元資料では、<span style="color:#FFFFFF"><em>『レ・ビュシェールは、ストラクチャーを兼ね備えた優雅さを持ち、甘草、花、スパイシーな香りを組み合わせた複雑な香りを持つ村名キュヴェ』</em></span>とのコメントが寄せられています。

　ユベール・リニエがこのレ・ビュシェールに所有する区画面積は、0.49haで、「1948,1953,1964,1988年」に植樹した古樹からこのレ・ビュシェールを造っています。下にシャンボール・ミュジニーの葡萄畑地図を掲載していますので、レ・ビュシェールの位置をご確認下さい。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/pbel46XzpdyhvKXryfLGusiqpeyhpqXTpeWlt6Wnobyl6w.png?cmsp_timestamp=20231111133357">

　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。芽吹きの遅いピノ・ノワールは、シャルドネほどの霜害はないものの、天候不順やうどんこ病などの病害により、やはり収量は減少しています。

　ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。　</span></span>

<span style="color:#CCFFFF">　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入のドメーヌ蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。</span></span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：シャンボール・ミュジニー
　　　　レ・ビュシェール2021

仏語名：2021 Chambolle- Musigny
　　　　Les  Bussieres

生産者：ドメーヌ・ユベール・リニエ
　　　  (Domaine Hubert Lignier）
容量　：750m
タイプ：赤ワイン</span>



]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T12:14:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192132047_th.png?cmsp_timestamp=20260609132847" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192131887">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192131887</link>
    <title>【2026特価セール】ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・コンボット2018［ドメーヌ・ユベール・リニエ］</title>
    <description>周囲を特級畑に囲まれながら、政治的な理由で一級畑にとどまったと言われ、他生産者の特級を凌駕する秀逸な一級畑オー・コンボット

折半耕作契約も解消され、リニエ家に戻ってきた僅か0.15haの畑の1957年植樹の古樹から造られる
［ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>周囲を特級畑に囲まれながら、政治的な理由で一級畑にとどまったと言われ、他生産者の特級を凌駕する秀逸な一級畑オー・コンボット</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>折半耕作契約も解消され、リニエ家に戻ってきた僅か0.15haの畑の1957年植樹の古樹から造られる
［ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・コンボット］</strong></span></span>

<strong><span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;">これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下で8年の熟成の時を経て、2026年6月中旬に入荷した、好コンディションかつ価格面でもお買い得なドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・コンボット2018］</span></strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　2003年、若くして天才醸造家との名声を得ていたロマン・リニエ氏の死後、ドメーヌは相続を巡る確執があり、ドメーヌに名を残す、彼の父で引退を撤回・復帰した老匠ユベール・リニエ氏と彼の妻で未亡人となったケレン・リニエ氏のリュシー・エ・オーギュスト・リニエの二つに分かれ、2005年までは別々のエチケットが存在しました。

　現在、ドメーヌ・ユベール・リニエはユベールの長男であり、ボーヌの大手ネゴシアンのアルベール・ビショで働いていたローランが五代目当主としてドメーヌを運営しています。2007年からは、収穫後の葡萄をユベールが受け取り、発酵醸造もユベールとローランが行っています。

　ロマン氏の死後、紆余曲折を経て、ユベール・リニエでは、以前と同じラベルでワイン造りが継続されることになり、世界的に有名なブランドであるユベール・リニエの名前とラベルは、老夫婦と長兄が守ることになったのです。

　ドメーヌが所有する畑の総面積は約8.4haで、うち約6haは変わらずユベールの所有で、社名変更したEARL Lucie et Auguste Lignierにメタヤージュ契約（収穫の3分の1相当分をユベールに地代として現物返済する折半耕作契約）しています。

　しかしこの折半耕作契約も2014年に解消され、看板ワインの特級クロ・ド・ラ・ロッシュと一級畑オー・コンボットは返還され、栽培から醸造までドメーヌ・ユベール・リニエによって造られるようになっており、名門ドメーヌも完全復活の状態に戻りました。

<span style="color:#FF9900">　<strong>こちらの商品は、これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下で8年の熟成の時を経て入荷した、飲み頃が近く、好コンディションのドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・コンボット2018］です。

　ご参考までに、近年のブルゴーニュワイン高騰の中、最新ヴィンテージ2022年のユベール・リニエの［ジュヴレ・シャンベルタン一級オー・コンボット2022］の税込標準小売価格は、「55,000円」となっており、価格面でもお買い得でお薦めです。</strong></span>

　一級畑オー・コンボットは、ジュヴレ・シャンベルタン村の最南端に位置する面積4.57haの畑で、南側はモレ・サン・ドニにある特級畑クロ・ド・ラ・ロッシュに接し、北側は特級畑ラトリシエール・シャンベルタン、東側は特級畑マゾワイエール・シャンベルタンと接しており、周囲を特級畑に囲まれ、ジュヴレの他の一級畑群よりも一段上の品質ではあるものの、なぜか一級畑にとどめられている不思議な畑です。

　下にジュヴレ・シャンベルタンの葡萄畑地図を掲載しておりますので、一級畑オー・コンボットの位置をご確認下さい。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc/%A5%B8%A5%E5%A5%F4%A5%EC%A1%A6%A5%B7%A5%E3%A5%F3%A5%D9%A5%EB%A5%BF%A5%F3%C9%F2%C6%BA%C8%AA%C3%CF%BF%DE%A5%AA%A1%BC%A1%A6%A5%B3%A5%F3%A5%DC%A5%C3%A5%C8.png?cmsp_timestamp=20220930180337">

　ドメーヌ・ユベール・リニエがこのオー・コンボットに所有する区画面積は、僅か0.15haですが、この区画に植えられた1957年植樹の古樹からこのクリマ及びドメーヌを代表するキュヴェを造っています。

　オー・コンボットが一級畑の格付けにとどめられているもっともらしい説明は、<span style="color:#FFFFCC">「隣接する特級畑群よりも土地が窪んでおり、上方にあるグリザール小渓谷から吹き降ろす冷たい風の影響がある」</span>というものですが、実際には隣のラトリシエール・シャンベルタンより日照を長く受けられ、葡萄も早く熟すとされており、土壌の質や地図で見る限りオー・コンボットは特級畑でも良いように思えます。

　実際に、オー・コンボットに畑を持つ生産者達は、過去にオー・コンボットを特級畑に格上げするか、特級ラトリシエール・シャンベルタンに含めるよう求めたり、特級コンボット・シャンベルタンという名を提唱したこともあったようですが、全て認められませんでした。

　この理由として政治的な理由によるものだという説もあります。格付けがなされた時期、オー・コンボットの所有者全員が隣のモレ・サン・ドニ村の住人であったため、ジュヴレ・シャンベルタン村では誰もオー・コンボットを特級畑に推すことに興味がなかったというものです。（オー・コンボットに1.15haの大きな区画を所有するドメーヌ・デュジャックもモレ・サン・ドニに本拠を置くドメーヌです）

　その真偽はともかくとして、名手ユベール・リニエの手にかかると、オー・コンボットは並外れて秀逸なワインとなり、並みの生産者の特級ワインを遥かに凌駕するものとなり、ジュヴレ・シャンベルタンらしいストラクチャーについては隣接する特級畑よりオー・コンボットの方が優るとも言われており、大変コストパフォーマンスの高いお買い得一級ワインです。

　また、2018年のブルゴーニュは、2017年と同様に暑く乾燥した夏と収穫期の温暖な気候のおかげで、<span style="color:#FF00CC">「豊作で葡萄の熟度も高く、果実味に溢れ、芳醇なワインとなった優良年」</span>と報告されています。また、近年のブルゴーニュワインの価格高騰の中で、比較的お手頃な価格にとどまっており、お薦めのヴィンテージです。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入のドメーヌ蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。　</span>　

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ジュヴレ・シャンベルタン一級
　　　　オー・コンボット2018
　　
仏語名：2018 Gevrey-Chambertin 1er Cru
　　　　 Aux Combottes

生産者：ドメーヌ・ユベール・リニエ
　　　（Domaine Hubert Lignier）
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T12:01:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192131887_th.png?cmsp_timestamp=20260609132734" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192131646">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192131646</link>
    <title>【2026特価セール】特級シャルム・シャンベルタン2017　マグナムボトル ［ドメーヌ・ユベール・リニエ］</title>
    <description>引退を撤回・奮起した老匠ユベール・リニエと長男ローランにより復活した名ドメーヌの看板ワインの一つで、古樹の葡萄を使い僅か1樽生産の稀少品
［特級シャルム・シャンベルタン］

これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下、長期熟成に最適なマグナムボトルでの9年の熟成の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF33CC"><strong>引退を撤回・奮起した老匠ユベール・リニエと長男ローランにより復活した名ドメーヌの看板ワインの一つで、古樹の葡萄を使い僅か1樽生産の稀少品
［特級シャルム・シャンベルタン］</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下、長期熟成に最適なマグナムボトルでの9年の熟成の時を経て、2026年6月中旬に入荷したドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［特級シャルム・シャンベルタン2017　マグナムボトル］　</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFFF"><strong>＊こちらの商品は、輸入元様最後の在庫分のため、輸入元様には既に在庫はなく、今後の再入荷はございません。</strong></span>

<span style="color:#CC99CC">　2003年、若くして天才醸造家との名声を得ていたロマン・リニエ氏の死後、ドメーヌは相続を巡る確執があり、ドメーヌに名を残す、彼の父で引退を撤回・復帰した老匠ユベール・リニエ氏と彼の妻で未亡人となったケレン・リニエ氏のリュシー・エ・オーギュスト・リニエの二つに分かれ、2005年までは別々のエチケットが存在しました。

　現在、ドメーヌ・ユベール・リニエはユベールの長男であり、ボーヌの大手ネゴシアンのアルベール・ビショで働いていたローランが五代目当主としてドメーヌを運営しています。2007年からは、収穫後の葡萄をユベールが受け取り、発酵醸造もユベールとローランが行っています。

　ロマン氏の死後、紆余曲折を経て、ユベール・リニエでは、以前と同じラベルでワイン造りが継続されることになり、世界的に有名なブランドであるユベール・リニエの名前とラベルは、老夫婦と長兄が守ることになったのです。

　ドメーヌが所有する畑の総面積は約8.4haで、うち約6haは変わらずユベールの所有で、社名変更したEARL Lucie et Auguste Lignierにメテイヤージュ賃貸（収穫の3分の1相当分をユベールに地代として現物返済する契約）しています。

　しかしこの折半耕作契約も2014年に解消され、看板ワインの特級クロ・ド・ラ・ロッシュと一級コンボットは返還され、栽培から醸造までドメーヌ・ユベール・リニエによって造られるようになっており、名門ドメーヌも完全復活の状態に戻りました。　

　ユベール・リニエの看板商品は特級の［クロ・ド・ロッシュ］と［シャルム・シャンベルタン］ですが、この内、特級シャルム・シャンベルタンはマゾワイエール側にある僅か0.0845haの極小の区画で、植えられている葡萄は1948年植樹の古樹、年間生産量は僅か１樽（300本）という超稀少レア・ワインです。

<span style="color:#FF9900"><strong>　こちらの商品は、これまで蔵と輸入元倉庫での9年の熟成の時を経て、2026年6月中旬に入荷した好コンディションのドメーヌ蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［特級シャルム・シャンベルタン2017　マグナムボトル］です。

　マグナムボトルの場合、空気との接触面が小さいため、熟成も緩やかで、長期熟成に適していますが、マグナムボトルの生産本数は少なく、大変貴重です。ご自宅セラーでのマグナムボトルの唯一の難点は、保管スペースとコストを要し、熟成まで時間がかかることですが、好環境下で9年間の熟成の時を経て、そろそろ飲み頃に入る大容量のマグナムボトルは、長期間熟成の必要はないため、今年中の多人数のお集りの際にお薦めです。

　ご参考までに、近年のブルゴーニュの価格高騰は凄まじく、ユベール・リニエの最新ヴィンテージの［特級シャルム・シャンベルタン2022］の税込標準小売価格は、ブティーユ瓶750mlでも、「96,800円」となっており、この1500mlのマグナムボトルは価格面でも実質約1/4と大変お買い得です。また、輸入元様最後の在庫分のため、輸入元様には既に在庫はなく、今後の再入荷はございません。</strong></span>

　マグナムボトルだけの単体写真では、サイズが良くわからないため、下にユベール・リニエのクロ・ド・ラ・ロッシュの通常のブティーユ瓶（750ml）のものと並べた写真を掲載しておりますので、ご確認ください。<span style="color:#FFFFFF"><em>（二つのボトルのサイズ比較のためのクロ・ド・ラ・ロッシュの写真です。また、2本セットでの販売ではございません。）</em></span>

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/etc_base64/peal2aG8peuhpqXqpculqE1HpbWlpKW6yOaz07zMv78.jpg?cmsp_timestamp=20260602094856">

　こちらの特級シャルム・シャンベルタンのヴィンテージは2017年ですが、ブルゴーニュの2017年ヴィンテージは、霜害により生産量が激減した前年の2016年とは打って変わって、天候に恵まれて成熟した葡萄が収穫され、質・量共に豊作の素晴らしいヴィンテージとなっています。</span>

<span style="color:#CCFFFF">　こちらは、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、エノテカ那須レンタルセラー保管商品です。</span></span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：特級シャルム・シャンベルタン2017　
　　　　マグナムボトル

仏語名：2017 Charmes-Chambertin Grand Cru　MG

生産者：ドメーヌ・ユベール・リニエ
　　　　(Domaine Hubert Lignier)
容量　：1500ml 
タイプ：赤ワイン</span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T11:29:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192131646_th.png?cmsp_timestamp=20260609132630" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192131420">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192131420</link>
    <title>【2026特価セール】ブルゴーニュ・ルージュ　キュヴェ・デ・ププリエ2022　[ローラン・ポンソ]</title>
    <description>ドメーヌ・ポンソの区画キュベ・ド・パンソンと他のレジオナルの葡萄で造った贅沢なACブルゴーニュ

ププリエ（ポプラ）の愛称を付けたローラン・ポンソの最新ヴィンテージ2022年の蔵出し正規品
［ブルゴーニュ・ルージュ　キュヴェ・デ・ププリエ2022］

　モレ・サ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>ドメーヌ・ポンソの区画キュベ・ド・パンソンと他のレジオナルの葡萄で造った贅沢なACブルゴーニュ</strong></span></span>

<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF9900"><strong>ププリエ（ポプラ）の愛称を付けたローラン・ポンソの最新ヴィンテージ2022年の蔵出し正規品
［ブルゴーニュ・ルージュ　キュヴェ・デ・ププリエ2022］</strong></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　モレ・サン・ドニの最高峰生産者ドメーヌ・ポンソの前当主ローラン・ポンソ氏が2017年３月にドメーヌを去り、長男のクレメン氏と共に新たにネゴシアンとして設立したのがローラン・ポンソです。

  ローラン・ポンソの本拠地は、ニュイ・サン・ジョルジュの東にあるシトー修道院で知られるサン・ニコラ・レ・シトー村にあります。ドメーヌ・ポンソは2000年代にジョイント・ベンチャーの名のもとに徐々にメタヤージュ（分益耕作）もしくはフェルマージュ（賃借）として、自社所有する畑以外のラインナップを拡大してきました。

　今回、自身の名前を冠したネゴシアン「ローラン・ポンソ」として息子のクレメン氏とともに独立後も、単に買い葡萄を購入するのではなく、栽培にも関与し、一部ドメーヌから引き継いだ畑の葡萄を用いて仕立てるなど、ポンソの哲学を色濃く反映したワイン造りを行っていくことから、今後もポンソファンのみならず全てのブルゴーニュ愛好家には見逃すことの出来ない造り手に違いありません。

　新生ローラン・ポンソは、ローラン氏がドメーヌ時代に培った天才的手法と哲学それにアイデアを色濃く反映させており、全てのボトルには<span style="color:#FF33CC">「緑色の温度感知シール」</span>が貼付されている他、<span style="color:#FF33CC">「生産本数」</span>も記載されています。
　
　また、ドメーヌ・ポンソでは一級やヴィラージュ、レジオナルではラベイユ（蜂）、シガール（蝉）、アルーエット（ヒバリ）等の<span style="color:#FF33CC">「昆虫や鳥」</span>を愛称として使っていましたが、ローラン・ポンソでは<span style="color:#FF33CC">「花や樹」</span>を新たに愛称として使っています。

<span style="color:#FF9900"><strong>　こちらの商品はローラン・ポンソの最新ヴィンテージ2022年の蔵出し正規品［ブルゴーニュ・ルージュ　キュヴェ・デ・ププリエ2022］です。

　ご参考までに、［ブルゴーニュ・ルージュ　キュヴェ・デ・ププリエ2022］の税込標準小売価格は、「9,900円」となっており、お買い得価格でご案内しております。</strong></span>

　キュヴェ名である「ププリエ」とは落葉広葉樹の”ポプラ”という意味で、ドメーヌ・ポンソの区画キュヴェ・デュ・パンソンの葡萄と他のレジオナルの葡萄がブレンドされた、贅沢なA.C.ブルゴーニュで、2022年ヴィンテージの生産本数は、ブティーユ（750ml瓶）「11551本」、マグナム瓶「400本」となっています。

　2022年のブルゴーニュは霜害や猛暑、乾燥といった温暖化による影響はあったものの、多くの生産者が質・量とも健全な葡萄を収穫することができました。2019年〜2021年の3年間、天候不順により生産量に打撃を受けていただけに、生産者の喜びもひとしおのようで、健全で、糖度と酸度のバランスに優れた葡萄が収穫できた2022年ヴィンテージは、<span style="color:#FFFFFF"><strong>『今後世界中のワイン愛好家の舌を魅了していくことだろう』</strong></span>と期待されています。

　また、ブルゴーニュ・ワイン委員会のヴィンテージ・レポートでも、<span style="color:#FFFFFF"><strong>『2022年のブルゴーニュは、質量とも豊作で、将来が楽しみなヴィンテージ（un millesime genereux et prometteur）』</span></strong>と報告されています。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらは、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。なお、エチケット台紙が銀色のため、少しスレやキズが目立ちやすくなっていますが、ご了承下さいませ。　</span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ブルゴーニュ・ルージュ　
　　　　キュヴェ・デ・ププリエ2022

仏語名：2022 Bourgogne
　　　　 Cuvee des Peupliers

生産者：ローラン・ポンソ（Laurent Ponsot)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T11:18:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192131420_th.png?cmsp_timestamp=20260609132523" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192131043">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192131043</link>
    <title>【2026特価セール】ブルゴーニュ・ブラン　キュヴェ・デュ・パルス・ネージュ2021　[ローラン・ポンソ]</title>
    <description>豊かな果実味と酸がバランスよく溶け合い、ブルゴーニュらしさが見事に表現されたACブルゴーニュ・ブラン

春を告げる白い花（スノー・ドロップ）の愛称を付けたローラン・ポンソの2021年の蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ブルゴーニュ・ブラン　キュヴェ・デュ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;"><strong><span style="color:#FFFFCC">豊かな果実味と酸がバランスよく溶け合い、ブルゴーニュらしさが見事に表現されたACブルゴーニュ・ブラン</span></strong></span>

<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF9900"><strong>春を告げる白い花（スノー・ドロップ）の愛称を付けたローラン・ポンソの2021年の蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ブルゴーニュ・ブラン　キュヴェ・デュ・パルス・ネージュ2021］</strong></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　モレ・サン・ドニの最高峰生産者ドメーヌ・ポンソの前当主ローラン・ポンソ氏が2017年３月にドメーヌを去り、長男のクレメン氏と共に新たにネゴシアンとして設立したのがローラン・ポンソです。

  ローラン・ポンソの本拠地は、ニュイ・サン・ジョルジュの東にあるシトー修道院で知られるサン・ニコラ・レ・シトー村にあります。ドメーヌ・ポンソは2000年代にジョイント・ベンチャーの名のもとに徐々にメタヤージュ（分益耕作）もしくはフェルマージュ（賃借）として、自社所有する畑以外のラインナップを拡大してきました。

　今回、自身の名前を冠したネゴシアン「ローラン・ポンソ」として息子のクレメン氏とともに独立後も、単に買い葡萄を購入するのではなく、栽培にも関与し、一部ドメーヌから引き継いだ畑の葡萄を用いて仕立てるなど、ポンソの哲学を色濃く反映したワイン造りを行っていくことから、今後もポンソファンのみならず全てのブルゴーニュ愛好家には見逃すことの出来ない造り手に違いありません。

　新生ローラン・ポンソは、ローラン氏がドメーヌ時代に培った天才的手法と哲学それにアイデアを色濃く反映させており、全てのボトルには<span style="color:#FF33CC">「緑色の温度感知シール」</span>が貼付されている他、<span style="color:#FF33CC">「生産本数」</span>も記載されています。
　
　また、ドメーヌ・ポンソでは一級やヴィラージュ、レジオナルではラベイユ（蜂）、シガール（蝉）、アルーエット（ヒバリ）等の<span style="color:#FF33CC">「昆虫や鳥」</span>を愛称として使っていましたが、ローラン・ポンソでは<span style="color:#FF33CC">「花や樹」</span>を新たに愛称として使っています。

<span style="color:#FF9900"><strong>　こちらの商品はローラン・ポンソの2021年ヴィンテージの蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［ブルゴーニュ・ブラン　キュヴェ・デュ・パルス・ネージュ2021］です。

　ご参考までに、［ブルゴーニュ・ブラン　キュヴェ・デュ・パルス・ネージュ2021］の税込標準小売価格は、「10,450円」となっており、お買い得価格でご案内しております。</strong></span>

　キュヴェ名である「パルス・ネージュ」とは春を告げる白い小さな花”スノー・ドロップ”の意味で、レジオナル区画のシャルドネを使い、豊かな果実味と酸がバランスよく溶け合ったブルゴーニュらしさを表現したA.C.ブルゴーニュ・ブランで、2021年ヴィンテージの生産本数は、ブティーユ（750ml瓶）9,711本、マグナム瓶210本となっておりす。

　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。芽吹きの遅いピノ・ノワールは、シャルドネほどの霜害はないものの、天候不順やうどんこ病などの病害により、やはり収量は減少しています。

　ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらは、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。なお、エチケット台紙が銀色のため、少しスレやキズが目立ちやすくなっていますが、ご了承下さいませ。　</span>

<span style="color:#FFFFFF">
【商品内容】
商品名：ブルゴーニュ・ブラン　
　　　　キュヴェ・デュ・パルス・ネージュ2021

仏語名：2021 Bourgogne Blanc
　　　　 Cuvee du Perce Neige

生産者：ローラン・ポンソ（Laurent Ponsot)
容量　：750ml 
タイプ：白ワイン</span>



]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T11:08:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192131043_th.jpg?cmsp_timestamp=20260608215352" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192131031">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192131031</link>
    <title>【2026特価セール】ジュヴレ・シャンベルタン　キュベ・ド・ロルヌ2021　[ローラン・ポンソ]</title>
    <description>ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑で造るジュヴレ・シャンベルタンの村名ワイン

ロルヌ（ハンノキ）の愛称を付け、「6949本」造られた2021年の蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ジュヴレ・シャンベルタン　キュベ・ド・ロルヌ2021］

　モレ・サン・ドニの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑で造るジュヴレ・シャンベルタンの村名ワイン</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>ロルヌ（ハンノキ）の愛称を付け、「6949本」造られた2021年の蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ジュヴレ・シャンベルタン　キュベ・ド・ロルヌ2021］</strong></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　モレ・サン・ドニの最高峰生産者ドメーヌ・ポンソの前当主ローラン・ポンソ氏が2017年３月にドメーヌを去り、長男のクレメン氏と共に新たにネゴシアンとして設立したのがローラン・ポンソです。ローラン・ポンソの本拠地は、ニュイ・サン・ジョルジュの東にあるシトー修道院で知られるサン・ニコラ・レ・シトー村にあります。ドメーヌ・ポンソは2000年代にジョイント・ベンチャーの名のもとに徐々にメタヤージュ（分益耕作）もしくはフェルマージュ（賃借）として、自社所有する畑以外のラインナップを拡大してきました。

　今回、自身の名前を冠したネゴシアン「ローラン・ポンソ」として息子のクレメン氏とともに独立後も、単に買い葡萄を購入するのではなく、栽培にも関与し、一部ドメーヌから引き継いだ畑の葡萄を用いて仕立てるなど、ポンソの哲学を色濃く反映したワイン造りを行っていくことから、今後もポンソファンのみならず全てのブルゴーニュ愛好家には見逃すことの出来ない造り手に違いありません。

　新生ローラン・ポンソは、ローラン氏がドメーヌ時代に培った天才的手法と哲学それにアイデアを色濃く反映させており、全てのボトルには<span style="color:#FF33CC">「緑色の温度感知シール」</span>が貼付されている他、<span style="color:#FF33CC">「生産本数」</span>も記載されています。
　
　また、ドメーヌ・ポンソでは一級やヴィラージュ、レジオナルではラベイユ（蜂）、シガール（蝉）、アルーエット（ヒバリ）等の<span style="color:#FF33CC">「昆虫や鳥」</span>を愛称として使っていましたが、ローラン・ポンソでは<span style="color:#FF33CC">「花や樹」</span>を新たに愛称として使っています。

　<span style="color:#FF9900"><strong>こちらは、ローラン・ポンソの2021年ヴィンテージの蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［ジュヴレ・シャンベルタン　キュベ・ド・ロルヌ2021］で、2021年ヴィンテージの生産本数は、通常ボトルで「6949本」、マグナムボトルで「450本」となっています。

　ご参考までに、［ジュヴレ・シャンベルタン　キュベ・ド・ロルヌ2021］の税込標準小売価格は、「23,100円」となっており、お買い得価格でご案内しております。</strong></span>
　
　キュベ名である「ロルヌ」は落葉樹の一つである「ハンノキ」の名前で、ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑の葡萄を使用したジュヴレ・シャンベルタンの村名ワインで、黒系果実の風味とスパイシーさが感じられるエレガントなワインです。
　
　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。芽吹きの遅いピノ・ノワールは、シャルドネほどの霜害はないものの、天候不順やうどんこ病などの病害により、やはり収量は減少しています。

　ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。</span></span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。なお、ローラン・ポンソのエチケット台紙が銀色のため、少しスレやキズが目立ちやすくなっていますが、ご了承下さいませ。</span>

<span style="color:#FF99CC">
【商品内容】
商品名：ジュヴレ・シャンベルタン　
　　　　キュベ・ド・ロルヌ2021

仏語名：2021 Gevrey-Chambertin
              Cuvee de l’Aulne

生産者：ローラン・ポンソ（Laurent Ponsot)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span></span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T11:06:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192131031_th.png?cmsp_timestamp=20260609132247" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192130603">
    <link>https://wineshop-etoile.com/?pid=192130603</link>
    <title>【2026特価セール】ムルソー　キュベ・デュ・パンドレア2021　[ローラン・ポンソ]</title>
    <description>ローラン・ポンソが独自の技術を駆使して造る、白い花「パンドレア」の愛称を付けた村名ムルソーの白ワイン

霜害と病害により収量が激減した2021年に、「2724本」造られた稀少キュヴェ

これまで蔵と輸入元倉庫での5年間の熟成の時を経て、2026年6月中旬に入荷した蔵...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>ローラン・ポンソが独自の技術を駆使して造る、白い花「パンドレア」の愛称を付けた村名ムルソーの白ワイン</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFCC"><span style="font-size:medium;"><strong>霜害と病害により収量が激減した2021年に、「2724本」造られた稀少キュヴェ</strong></span></span>

<span style="color:#FFFFFF"><span style="font-size:medium;"><strong>これまで蔵と輸入元倉庫での5年間の熟成の時を経て、2026年6月中旬に入荷した蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［ムルソー　キュベ・デュ・パンドレア2021］</strong></span></span></span></span>

<span style="color:#FF9900"><strong>＊こちらの商品は、輸入元様最後の在庫分のため、輸入元様には既に在庫はなく、今後の再入荷はございません。</span></strong>

<span style="color:#CC99CC">　モレ・サン・ドニの最高峰生産者ドメーヌ・ポンソの前当主ローラン・ポンソ氏が2017年３月にドメーヌを去り、長男のクレメン氏と共に新たにネゴシアンとして設立したのがローラン・ポンソです。

　ローラン・ポンソの本拠地は、ニュイ・サン・ジョルジュの東にあるシトー修道院で知られるサン・ニコラ・レ・シトー村にあります。ドメーヌ・ポンソは2000年代にジョイント・ベンチャーの名のもとに徐々にメタヤージュ（分益耕作）もしくはフェルマージュ（賃借）として、自社所有する畑以外のラインナップを拡大してきました。今回、自身の名前を冠したネゴシアン「ローラン・ポンソ」として息子のクレメン氏とともに独立後も、単に買い葡萄を購入するのではなく、栽培にも関与し、一部ドメーヌから引き継いだ畑の葡萄を用いて仕立てるなど、ポンソの哲学を色濃く反映したワイン造りを行っていくことから、今後もポンソファンのみならず全てのブルゴーニュ愛好家には見逃すことの出来ない造り手に違いありません。

　新生ローラン・ポンソは、ローラン氏がドメーヌ時代に培った天才的手法と哲学それにアイデアを色濃く反映させており、全てのボトルには<span style="color:#FF33CC">「緑色の温度感知シール」</span>が貼付されている他、<span style="color:#FF33CC">「生産本数」</span>も記載されています。
　
　また、ドメーヌ・ポンソでは一級やヴィラージュ、レジオナルではラベイユ（蜂）、シガール（蝉）、アルーエット（ヒバリ）等の<span style="color:#FF33CC">「昆虫や鳥」</span>を愛称として使っていましたが、ローラン・ポンソでは<span style="color:#FF33CC">「花や樹」</span>を新たに愛称として使っています。

<span style="color:#FFFFFF"><strong>　こちらの商品は、2026年6月中旬入荷の蔵出し正規品のバック・ヴィンテージのムルソーのヴィラージュ白ワイン［ムルソー　キュベ・デュ・パンドレア2021］で、通常ボトルで「2724本」造られました。

　キュヴェ名である「パンドレア」とは花の名前で、白ワインにピッタリの愛称です。ご参考までに、［ムルソー　キュベ・デュ・パンドレア2021］の税込標準小売価格は、「円」となっており、お買い得価格でご案内しております。また、こちらの商品は、輸入元様最後の在庫分のため、輸入元様には既に在庫はなく、今後の再入荷はございません。</strong></span>

　ムルソーはドメーヌ・ポンソ時代には造られておらず、ローラン・ポンソとして2016年ヴィンテージに初めて手掛けた注目のキュベです。柔らかくクリーミーなテクスチャーとリッチな果実味溢れるいかにもムルソーらしい白ワインです。　

　特筆すべきは、樽の影響を受けず、本来のムルソーを表現するために、独自の技術を駆使している点で、赤ワインの名手であるローラン・ポンソは白ワインの古樽は所有しておりませんでしたが、新樽に塩を刷り込んで、更に熱湯に十数分漬ける方法でリンスした樽を使用することで、新樽の影響がワインの味わいに影響しないようにしています。

　ブルゴーニュの2021年は、遅霜や湿気、病気等により葡萄畑は壊滅的な被害を被り、また、フランス農務省からも過去半世紀で最低の収量との報告もされています。中でも、4月初旬の遅霜により、萌芽が早く早熟のシャルドネ主体のコート・ド・ボーヌ地区の霜害の被害は甚大で、コート・ド・ボーヌの白ワインは平均収穫量の70％〜80％減少と言われています。芽吹きの遅いピノ・ノワールは、シャルドネほどの霜害はないものの、天候不順やうどんこ病などの病害により、やはり収量は減少しています。

　ある著名な生産者が、2021年ヴィンテージについて、<span style="color:#FFFFFF"><em>『葡萄畑が大変な年で、衛生状態の良い、健全な葡萄を収穫するために一生懸命働いた』</em></span>と語っているように、ブルゴーニュの2021年は<span style="color:#FFFFFF">、<em>『栽培家の力量と経験、ノウハウが生きた［栽培家のミレジム］とも言われ、収量こそ少ないものの、霜害や病害等の悪条件を乗り越えて健全に実った葡萄で造られたワインは高品質で、1970年代のようなクラシカルなスタイル（涼しい気温と変わりやすい天候を思い出させる、昔の純粋なブルゴーニュのヴィンテージ）』</em></span>に仕上がっています。　</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　　こちらの商品は、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、店舗内セラー保管商品です。</span>

<span style="color:#FFFFFF">【商品内容】
商品名：ムルソー　
　　　　キュベ・デュ・パンドレア2021

仏語名：2021 Meursault
               Cuvee du Pandorea

生産者：ローラン・ポンソ（Laurent Ponsot)
容量　：750ml 
タイプ：白ワイン</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T10:26:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192130603_th.png?cmsp_timestamp=20260609132132" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://wineshop-etoile.com/?pid=192130131">
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    <title>【2026特価セール】特級クロ・ド・ヴージョ　キュベ・デュ・セドル2018　[ローラン・ポンソ]</title>
    <description>ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑で、「杉の木」の愛称を付け、「4208本」造られた
［クロ・ド・ヴージョ　キュヴェ・デュ・セドル 2018］

これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下で8年の熟成の時を経て、飲み頃が近く、好コンディションかつ価格面でもお買い得な蔵出...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF33CC"><span style="font-size:medium;"><strong>ドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑で、「杉の木」の愛称を付け、「4208本」造られた
［クロ・ド・ヴージョ　キュヴェ・デュ・セドル 2018］</strong></span></span>

<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:medium;"><strong>これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下で8年の熟成の時を経て、飲み頃が近く、好コンディションかつ価格面でもお買い得な蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ
［特級クロ・ド・ヴージョ　キュヴェ・デュ・セドル 2018］</strong></span></span>

<span style="color:#CC99CC">　モレ・サン・ドニの最高峰生産者ドメーヌ・ポンソの前当主ローラン・ポンソ氏が2017年３月にドメーヌを去り、長男のクレメン氏と共に新たにネゴシアンとして設立したのがローラン・ポンソです。

　ローラン・ポンソの本拠地は、ニュイ・サン・ジョルジュの東にあるシトー修道院で知られるサン・ニコラ・レ・シトー村にあります。ドメーヌ・ポンソは2000年代にジョイント・ベンチャーの名のもとに徐々にメタヤージュ（分益耕作）もしくはフェルマージュ（賃借）として、自社所有する畑以外のラインナップを拡大してきました。今回、自身の名前を冠したネゴシアン「ローラン・ポンソ」として息子のクレメン氏とともに独立後も、単に買い葡萄を購入するのではなく、栽培にも関与し、一部ドメーヌから引き継いだ畑の葡萄を用いて仕立てるなど、ポンソの哲学を色濃く反映したワイン造りを行っていくことから、今後もポンソファンのみならず全てのブルゴーニュ愛好家には見逃すことの出来ない造り手に違いありません。

　新生ローラン・ポンソは、ローラン氏がドメーヌ時代に培った天才的手法と哲学それにアイデアを色濃く反映させており、全てのボトルには<span style="color:#FF33CC">「緑色の温度感知シール」</span>が貼付されている他、<span style="color:#FF33CC">「生産本数」</span>も記載されています。
　
　また、ドメーヌ・ポンソでは一級やヴィラージュ、レジオナルではラベイユ（蜂）、シガール（蝉）、アルーエット（ヒバリ）等の<span style="color:#FF33CC">「昆虫や鳥」</span>を愛称として使っていましたが、ローラン・ポンソでは<span style="color:#FF33CC">「花や樹」</span>を新たに愛称として使っています。

<span style="color:#FF9900"><strong>　こちらの商品は、これまで蔵と輸入元倉庫の好環境下で8年間の熟成の時を経て入荷した、ローラン・ポンソの蔵出し正規品のバック・ヴィンテージ［特級クロ・ド・ヴージョ　キュベ・デュ・セドル2018］です。キュヴェ名である「セドル」とは”杉の木”という意味で、2018年ヴィンテージの生産本数は通常ボトルで「4208本」、マグナムボトルで「240本」となっています。

　ご参考までに、近年のブルゴーニュワイン高騰の中、最新ヴィンテージ2022年のローラン・ポンソの［特級クロ・ド・ヴージョ　キュベ・デュ・セドル2018］の税込標準小売価格は、「100,100円」となっており、価格面でもお買い得価格で、お薦めです。</strong>　</span>

　ローラン・ポンソ氏は、ドメーヌ・ポンソの時代からクロ・ド・ヴージョを造ってきており、こちらのクロ・ド・ヴージョもドメーヌ・ポンソ時代から引き継いだ畑で造っており、ローラン・ポンソを代表するグラン・クリュの一つです。

 　また、ローラン・ポンソの公式HPでは、このクロ・ド・ヴージョについて次のコメントが掲載されています。<span style="color:#FFFFFF"><em>『ラズベリーのような赤から深いガーネットまで、非常に濃厚な色調を持つ。 ブーケの甘さは、夜明けに咲くバラ、朝露に濡れたスミレなど春を連想させる。 口に含むと、若いワインでは少し渋いかもしれないが、果肉のふくよかさが、ラズベリー、野生のミント、さらにはトリュフのエレガントなフィネスと組み合わさっている。 キノコと一緒にローストした仔牛の肉は硬すぎず、クロ・ド・ヴージョのタンニンに支配されることなく、喜んで身を任せるだろう。 味わいの持続性は、10年から30年、あるいはそれ以上の長期熟成の証である。』</em></span>

　2018年のブルゴーニュは、2017年と同様に暑く乾燥した夏と収穫期の温暖な気候のおかげで、<span style="color:#FF00CC">「豊作で葡萄の熟度も高く、果実味に溢れ、芳醇なワインとなった優良年」</span>と報告されており、ローラン・ポンソ氏も「2018年ヴィンテージは、各畑のテロワールがよく出ている年」と絶賛しています。</span>

<span style="color:#CCFFFF"> 　こちらは、ラックコーポレーション様輸入の蔵出し正規品で、エノテカ那須レンタルセラー保管商品です。なお、ローラン・ポンソのエチケット台紙が銀色のため、少しスレやキズが目立ちやすくなっていますが、ご了承下さいませ。　</span>

<span style="color:#FF99CC">【商品内容】
商品名：特級クロ・ド・ヴージョ
　　　　キュベ・デュ・セドル2018

仏語名：2018 Clos de Vougeot GC
　　　　Cuvee de Cedre
　　　　
生産者：ローラン・ポンソ（Laurent Ponsot)
容量　：750ml 
タイプ：赤ワイン</span>




]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-08T10:06:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインの店エトワール </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01336/888/product/192130131_th.png?cmsp_timestamp=20260609132003" /></foaf:topic>
  </item>

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